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![]() 本記事では、『カグラバチ』第13巻の基本情報(発売日・収録話・登場人物・あらすじなど)をまとめています。 | |||
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カグラバチ 第13巻 | |||
| 原作 | 外薗健 | ||
| 発売日 | 2027年1月4日(月) | ||
| 収録話 (予想) | 第114話 六平国重 第115話 刀匠 第116話 姫 第117話 杁島会談 第118話 杁島会談 弐 第119話 杁島会談 参 第120話 杁島会談 肆 第121話 杁島会談 終 第122話 始動 | ||
| 登場人物 | 六平国重 柴登吾 薊奏士郎 曽我千晃 曽我ヒロト 曽我義之丞 曽我義勇 蓮水晋作 真城秀治 瓜田すば琉 壱鬼 嘉仙 亥猿 丈治 亜利雨 小国の王 | ||
あらすじ | |||
この物語は、18年前の斉廷戦争篇を描いたエピソードである。 東京近郊の極秘施設では、莫大なエネルギーを生む未知の鉱石「雫天石」の研究が難航している。妖術局の柴登吾は、石の危険性と性質を見抜く優れた観察眼を持つ幼馴染の貧乏刀鍛冶・六平国重を研究所へ連れて行く。人間国宝の刀匠・瓜田すば琉が雫天石による「妖刀」の可能性を示すなか、国重は自らの技術で製鉄が可能だと主張するものの、部外者として投獄される。 一方、国の脅威を予言する能力を持つ曽我家では、姫である曽我千晃が「小国」の民の上陸を予言する。千晃はかつて国重と文通を交わしていたが、家の立場から関係を否定されている。予言通り現れた小国の使いは、雫天石の採掘権や土地の割譲を巡る「杁島会談」を持ちかける。 関係者は小国の正体を、かつて追いやられた妖術師一族「箕加星」の生き残りだと推測する。そして迎えた会談当日、小国側は即座に日本代表を殺害して過酷な要求を突きつける。柴ら最強部隊が乗る艦も破壊され、両国の間で激しい戦闘の火蓋が切って落とされる。 | |||
第13巻 収録話(予想) | |||
第114話 六平国重![]() | 第115話 刀匠![]() | ||
第116話 姫![]() | 第117話 杁島会談![]() | ||
第118話 杁島会談 弐![]() | 第119話 杁島会談 参![]() | ||
第120話 杁島会談 肆![]() | 第121話 杁島会談 終![]() | ||
第122話 始動![]() | 第123話 千晃![]() | ||
『カグラバチ』コミックス一覧
コミックスの発売日や収録話を詳細にまとめた資料ページはこちら。
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